発情期のおしえごが私の家に押し掛け交尾をせがみます。

怪我で自宅療養していた私の部屋を、学年一の才女・裕木くんが訪ねてきた。様子が何か変だと思いつつ部屋に上げると、スカートをまくり、「先生、私におちんちんを教えて!」と迫ってきた。その迫力に押されて出してしまったチンポを手コキでシゴき、ジュボジュボ…と下品な音を立てるフェラチオでザーメンを搾り取っても満足せず、強制中出しSEXへ…。だけど、それが始まりだった…。

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